2017年7月24日月曜日

聖霊降臨後第7主日

昨日は聖霊降臨後第7主日でした。

祭壇のお花です。


次主日
聖霊降臨後第8主日(特定12)
7月30日(日)7:00,10:30 主日聖餐式
≪聖歌 351,449,413,496,349≫
列上3:5-12 ロマ8:26-34 マタ13:31-33,44-49a


昨日の愛餐会で、先週行われた東神地区合同礼拝についての報告がありました。
片山司祭からは、ビンゴゲームで優勝したTくんが、熟慮の末に選んだ賞品の袋の中身が“お酒”だったため、自動的に先生の手中に納まったことが語られました。
しかしそれでは、頑張ったTくんがかわいそうと思われた先生、「これで好きなものを買いなさい」とTくんに200円を渡されたそうです。
すると後日、三原司祭からTくんへ、聖書の絵本が贈られてきたのだそうです。
「200円って・・・・。500円さえも渡そうとしなかった自分がとても小さい人間に思えました。これからは三原司祭を見習いたいと思います」との片山司祭の自虐話に、みなさん大爆笑でした。 o(^▽^)o

2017年7月18日火曜日

聖霊降臨後第6主日/東神奈川地区5教会合同礼拝2017

16日は聖霊降臨後第6主日(特定10)でした。

祭壇のお花です。


次主日
聖霊降臨後第6主日(特定10)
7月23日(日)7:00,10:30 主日聖餐式
≪聖歌 512,402,221,362,520≫
知12:13,16-19 ロマ8:18-25 マタ13:24-30,36-43
・日曜学校


7月17日(月・海の日)横浜聖アンデレ教会において、東神奈川地区5教会(横浜聖アンデレ教会、横浜山手聖公会、横浜聖クリストファー教会、川崎聖パウロ教会、林間聖バルナバ教会)による初めての合同礼拝が行われました。

午前中は横浜教区主教様ご臨席のもと、聖餐式が行われました。

その後、会館で昼食の時間となるわけですが、中へ入る前に各自、くじ引きのように紙片を選び、その中に書かれている番号のテーブルへと着席しました。
そして昼食後、まずは各教会の代表の方による教会の紹介がありました。
それぞれ5分間程度の持ち時間で、教会の歴史や特徴を、さまざまな工夫を凝らして紹介されました。

この後は、三原司祭の進行による、お楽しみのビンゴ大会がありました。
まずは各自、紙に縦横3列のマス目を書きます。そして、最初のお題は「聖書に出てくる動物」ということで、合計9個の動物の名前をマス目に書き入れます。
ここで、はたと困ったことに気がつきました。「9個も聖書に出てくる動物、分かりましぇん・・・」 
しかし、何としても9個を埋めなければゲームに参加できないので、伝家の宝刀“スマホ”にお助けいただき、マス目を埋められました。しかし、姑息な手を使っても神様はお見通し、ビンゴにはいたりませんでした。f^_^;
そんな中、なんと一番最初にビンゴになったのは、Tくんでした!
午前中の聖餐式では、始まる直前にサーバーを務めるようにとの指令を受けたとのことですが、立派にお役を務めたことへの神様からのご褒美でしょうか。

当たりの賞品を「どれにしようかな~」と、慎重に選ぶTくんです。


さて、いったい何が当たったのかというと・・・

なぜか、お酒のビンを掲げて喜ぶ片山司祭。
なんと、賞品の袋の中身は“お酒”だったのです!
どこまで親孝行なTくんなのでしょう。(^m^ )

ビンゴ大会の後は、「教会に来たきっかけは何?」と「教会で楽しいことは何?」をテーマに、各テーブルで話し合いの時を持ちました。
普段、なかなかお話をすることのできない他教会のみなさんや教役者の方々と、じっくりとお話をすることができ、よい機会となりました。

同じテーブルにいらっしゃった山手聖公会の方が、「おひとつどうぞ」とくださったビンゴの賞品は、夏らしい涼しげな絵柄の石鹸です。

どうもありがとうございました。m(_ _)m


これから毎年、各教会持ち回りでこの合同礼拝が行われるそうです。
他教会の方々との距離がグッと縮まるこの行事、新たな出会いを求めて、来年からはみなさまぜひお出かけになってみてください!

横浜聖アンデレ教会の園芸係のみなさんのお手入れによってきれいに咲いた、礼拝堂前の花壇のお花です。


2017年7月12日水曜日

聖霊降臨後第5主日/理想の時計

9日は聖霊降臨後第5主日でした。

祭壇のお花です。


次主日
聖霊降臨後第6主日(特定10)
7月16日(日)7:00,10:30 主日聖餐式
≪聖歌 549,466,354,406,407≫
イザ55:1-5,10-13 ロマ8:9-17 マタ13:1-9,18-23
・聖歌隊
・婦人会



さて、いつの間にやら、奉献の際の役割担当カードの一部が紛失しておりましたが、この度、片山司祭が新しく作成してくださいました。

それぞれの役割にマッチした色分けがなされており、とても分かりやすいですね♪
何セットも作成されたそうなので、もう「カードがない!」と困ることはないでしょう。V(^-^)


話は変わりますが、この日、ベストリーの入口ドアの上に時計があることに気がつきました。

色といい、材質といい、下のドアとまるでおそろいのようにピタリと納まっているので、今まで全く気付かなかったのですが、実は今年の5月に片山司祭が取り付けられたそうです。
というのも、侍者のみなさんから「何分前に何をしろ、と言われてもこの教会の祭具室、時計がないからねぇ・・・」との苦言を頂戴していたとのことで、普段から壁掛け時計を置いている店を通る時には必ず、教会に合うものはないかと品定めをなさっていたそうです。
しかし、電波時計では良いものがなく2年が経過したところ、今年に入ってバザー献品の中に、なな、なんと、2年間探し求めていた理想の電波時計が横たわっていたそうです!
片山司祭の執念が呼び寄せたといっても過言ではないこの時計を、みなさまぜひご覧になってください。\( ^o^ )/

2017年7月5日水曜日

聖霊降臨後第4主日

2日は聖霊降臨後第4主日でした。

祭壇のお花です。


次主日
聖霊降臨後第5主日(特定9)
7月9日(日)7:00,10:30 主日聖餐式
≪聖歌 469,454,503,262,457≫
ゼカ9:9-12 ロマ7:21-8:6 マタ11:25-30
・日曜学校
・教会委員会



アジサイの見ごろもそろそろおしまいの方に近付いてきましたね。
そんなわけで先週の土曜日、八王子駅からバスで30分ほどのところにある某レジャーランドの中にある「あじさい園」に行ってまいりました。

入口でお出迎えしてくれたのは、色鮮やかなマリーゴールドのお花でした。


園の中を進んでいくとピンクと白のアジサイで囲まれた道がありました。


このあじさい園は、山の地形を利用して、ちょっとしたハイキングコースとなっています。


そして一番の見どころは、白いアナベル(アジサイの品種名)が一面に広がる「アナベルの雪山」です。

アナベルの雪山への順路を示す立て看板に、期待が膨らみます。




そして、ついにやってきた、「アナベルの雪山」です。


遠目でいまひとつ迫力に欠けるということで、近寄ってみますよ。


もう少し引いてみると・・・

おおっ、雪山らしく見えてきました!


この山の上が展望台になっており、眼下に広がる一面の白いアジサイも見応えがあります。


さて、そんな素敵なアナベルの雪山の中で、写真撮影が行われていました。

モデルさんです。

飼い主さんが鳴り物を鳴らして注意を向けさせながら、よりワンちゃんが可愛く見えるようにとシャボン玉を飛ばしたり、悪戦苦闘する姿を、冷めた目で見るご当人(当犬)たちでした。


お天気はあいにくの曇り空でしたが、湿度が高くしっとりとした感じはアジサイにうるおいを与え、魅力を増しているようでした。



2017年6月27日火曜日

聖霊降臨後第3主日/平和に関する講演会

25日は聖霊降臨後第3主日でした。

祭壇のお花です。


<お知らせ>
☆東神地区合同礼拝
 2017年7月17日(月・祝)午前10時半 横浜聖アンデレ教会
 初めての東神地区五教会(横ア、山手、横ク、川崎、林間)の合同礼拝です。
 幹事教会へ参加人数を報告するので、参列される方はホワイトボードにある用紙にご記名をお願いします。
☆神奈川県サマーキャンプ
 2017年8月15日(火)~17日(木)足柄ふれあいの村
 締切7月5日(水)詳しくは申込書をご覧ください。
☆清里ファミリーキャンプ
 2017年7月27日(木)~29日(土)清泉寮
 詳しくは申込書をご覧ください。


次主日
聖霊降臨後第4主日(特定8)
7月2日(日)7:00,10:30 主日聖餐式
≪聖歌 348,409,387,266,341≫
イザ2:10-17 ロマ6:3-11 マタ10:34-42
・キリスト教勉強会
・聖歌隊



この日は愛餐会の後、西原廉太司祭(日本聖公会中部教区司祭・学校法人立教学院副院長)を講師にお迎えして、「キリスト者にとって平和とは~寄せ書きのある旗から学ぶ平和~」と題する講演会が行われました。


内容は、西原司祭のもとへアメリカの見知らぬ人から届いた1通のメールがもたらした奇跡的なお話でした。見慣れないメールは中身も見ずに捨てられることもあるのですが、その時は何か気になって、西原司祭はメールを開かれたそうです。

メールの差出人はウィスコンシン州に住むスティーヴン・A・カーという牧師さんで、その方の隣家に住むアール・ツヴィッキーさんは、2009年9月1日に85歳で天に召されましたが、彼が18歳の青年だったころ、米国陸軍の軍曹として第二次世界大戦下の太平洋戦域に赴いていたのだそうです。
ツヴィッキーさんは、自分の部下の攻撃によって倒された日本兵のポケットに入っていた旗(寄せ書きが書かれているもので、米国では「幸運の旗」と呼ばれている)を戦利品として持ち帰りましたが、いつまでもその旗のことは頭から離れず、ついに亡くなる一年程前に、「その旗にはいったい何が書かれているのか、その意味を知りたい」とカー牧師に相談をされたそうです。
カー牧師は旗に書かれている文字をウィスコンシン大学の教授に翻訳してもらったところ、旗の持ち主は立教大学の現役学生で「ワタナベ」という姓であり、剣道部と山岳部のメンバーであることが分かりました。
カー牧師はツヴィッキーさんが亡くなる数日前に、この旗に書かれていたことや、そこに込められた日本兵の家族や友人たちの思いを彼に伝えました。そして今度はツヴィッキーさんに、この旗を手にしたときのことを聴かせてほしいと願いました。するとツヴィッキーさんは、終戦以来決して語ろうとはしなかったその日の出来事について、カー牧師に打ち明けてくれたそうです。
ツヴィッキーさんが亡くなり、残された夫人からこの旗を譲られたカー牧師は、自分の使命はこの旗を「ワタナベ」のご遺族に返すことだと思いました。そして、旗の翻訳をしてくれた教授から「“立教大学”とあるのは、キリスト教で聖公会の大学なので、“Anglican”(聖公会という意味)と“Rikkyo”でネット検索をしてみたら」との助言を受け、調べてみるとCUAC(世界聖公会大学連合)のサイトに行き当たり、そこの立教の頁に西原司祭の名前とメールアドレスが記されていたのでした。
さっそく西原司祭はカー牧師と連絡を取られると、旗の写真をメールで送っていただくようお願いをされました。送られてきた写真を見ると、持ち主の名前は書かれていなかったものの、ご両親、お姉さん、妹さんのお名前があり、ワタナベという姓が分かったことから、立教大学の職員の方の執念にも近い探索の結果、すべてが判明したそうです。
旗の持ち主のお名前は「渡邊太平」さんといい、学徒出陣で戦地に赴き、1945年4月にフィリピン・セブ島で戦死した経済学部の学生さんでした。
さらに奇跡としか言うほかない形で太平さんの姪御さんが判明し、しかもその姪御さんは、西原司祭が属する立教大学文学部キリスト教学科の卒業生でした。姪御さんのお母さん(太平さんのお姉さん)は2009年12月に他界されていましたが、亡くなる直前まで愛する弟さんのことを口にされていたそうです。姪御さんは、お母さんが大切にされていた戦地から送られてきた太平さんの手紙や写真のほか、召集のために未提出であった太平さんの論文も大切に保存されていました。
こうして、太平さんの旗は無事ご遺族のもとに届きましたが、姪御さんは、太平さんのような学生さんがおられたことがみなさんの記憶にとどめられるようにと、太平さんの遺品を立教大学に寄贈されました。

2010年10月、ご遺族とカー牧師をお招きして立教大学で「祈念礼拝・平和を祈る夕べが」行われました。
カー牧師は言われました。
「無名の人々との戦争を抽象的に語ることは易しいことです。自分の〈敵〉が、家族に愛された若い青年であって、自らの希望と夢にあふれた青年であったことを知ったとき、戦争というものを語るのは、そう簡単なことではなくなるのです。アール・ツヴィッキーは、その生涯のほとんどを、戦争の最中の、あの日の記憶と共に生きてきました。その記憶とは、彼の意識の底でずっと秘められ続けてきたものだったのです。アールは、生涯負い続けてきた痛みの記憶を、ようやく閉じることができたのです」

西原司祭がゼミの学生さんたちにこの話を紹介されると、みなさん目を真っ赤にして聞いていたそうで、西原司祭も一人ひとりの学生の顔を見ながら、絶句してしまわれたそうです。そして、大切な学生たちを二度と戦地に送り出すようなことのないようにと、固く心に誓われたのでした。

太平さんの旗です。


スティーヴン・A・カー牧師とご遺族です。


立教大学に展示されている太平さんの遺品です。


西原先生、このような貴重なお話を聴かせていただき、心から感謝いたします。
8月の平和宣教月間を前に、とても意義のある講演会でした。

2017年6月18日日曜日

聖霊降臨後第2主日

本日は聖霊降臨後第2主日でした。

祭壇のお花です。


<お知らせ>
☆次主日(25日)午後1時より平和に関する講演会が行われます。講師は西原廉太司祭(立教学院副院長)です。ご予定ください。
☆清里ファミリーキャンプ
 2017年7月27日(木)~29日(土)清泉寮
 詳しくは申込書をご覧ください。


次主日
聖霊降臨後第3主日(特定7)
6月25日(日)7:00,10:30 主日聖餐式
≪聖歌 226,346,368,448,497≫
エレ20:7-13 ロマ5:15b-19 マタ10:24-33
・日曜学校
・講演会


次主日はいよいよ西原廉太先生の講演会です。
多くの皆様のご出席を心待ちにしています。


教会からの帰り道に出会ったネコさんです。



2017年6月13日火曜日

三位一体主日・聖霊降臨後第1主日/主教巡杖&堅信式

11日は三位一体主日・聖霊降臨後第1主日でした。

祭壇のお花です。


<お知らせ>
☆清里ファミリーキャンプ
 2017年7月27日(木)~29日(土)清泉寮
 詳しくは申込書をご覧ください。


次主日
聖霊降臨後第2主日(特定6)
6月18日(日)7:00,10:30 主日聖餐式
≪聖歌 495,440,491,220,451≫
出19:2-8a, ロマ5:6-11 マタ9:35-10:8
・聖歌隊
・婦人会


この日は教区主教巡杖日・教会記念日で、聖餐式の中で堅信式・初陪餐が行われました。

Rちゃん堅信おめでとうございます!



そして、教区主教様が定年をおむかえになるため、バルナバへおみえになるのもこれが最後になる可能性が大きいということで、大勢のみなさんが出席した愛餐会はお食事も豪華です♪

色とりどりの具が美しい、ちらし寿司とお吸い物です。

薄焼き玉子やかまぼこは蝶々に、ニンジンは桜に型抜きされるなど、細やかな心配りが素敵なちらし寿司をアップでどうぞ。


白和えとお漬物です。


デザートは豆腐のプリンです。

なにやら豆腐づくしの感がありますが、これは婦人会のみなさまの、主教様のご健康を祈ってのヘルシー&ローカロリー食ということでありましょうか。
愛情あふれるお食事を、前日からご用意くださった婦人会のみなさまに感謝いたします。m(_ _)m


日曜学校の子供たちによる、聖書に関するクイズコーナーがありました。

全問正解者にはコーヒー1杯がプレゼントされるのですが、なかなか難しい問題にみなさんが悩む中、ひとり元気よく「はーい、はーい!」と手を挙げられる片山司祭。
いやいや、司祭さん、正解して当然ですから。そのようなわけで司会のSくんから完全にスルーされるも、こりない片山司祭なのでした。(^m^ )


この後、日曜学校関係者のみなさんが歌を聞かせてくれました。


歌い終わると片山司祭が「なんか聞こえないよ~。後で反省会だね」とのひとことに、みなさんからの笑いが起こるや「おわびに一曲歌わせていただきます」ということで・・・

ん~、結局は自分が歌いたかったのかいっ。(^m^ )


それでは、最後に全員で歌った聖歌第462番をおとどけします。

アジサイの花言葉には「家族団欒・家族の結びつき」といったものもあるそうですよ。教会にふさわしいですね。


主教様、M子さん、ありがとうございました。そして、いつまでもお元気で!!

2017年6月5日月曜日

聖霊降臨日

昨日は聖霊降臨日でした。

祭壇のお花です。

この日は前方にもお花が飾られていました。



<週報より>
☆次主日11日(日)は今年の教区主教巡杖日です。10時半からの聖餐式の中で堅信式が行われます。志願者のためにお祈りください。


次主日
三位一体主日・聖霊降臨後第1主日
6月11日(日)7:00,10:30※ 主日聖餐式
※教区主教巡杖日(堅信式)
≪聖歌 335,323,280,200,405,201≫
創1:1-2:3 Ⅱコリ13:11-13 マタ28:16-20
・日曜学校
・教会委員会


先主日、花壇の土を掘り返したところへ、夏のお花が植えられていました。

園芸係のみなさん、ありがとうございます♪



前回のブログでお伝えしたツバメのヒナたちですが、どうやら4羽いるようです。

だれよりも先にエサをもらおうと、必死の形相のヒナたちです。


元気に鳴くヒナの声をちょこっとお聞きください。



そして、巣立ちも間近になった昨日のヒナの様子です。
(終わりの方で親鳥が一瞬、エサを与えにやってきます)



2017年5月29日月曜日

復活節第7主日(昇天後主日)/講演会のお知らせ

昨日は復活節第7主日でした。

祭壇のお花です。


<週報より>
☆6月11日(日)は今年の教区主教巡杖日です。


次主日
聖霊降臨日
6月4日(日)7:00,10:30 主日聖餐式
≪聖歌 383,198,388,438,195≫
使2:1-11 Ⅰコリ12:4-13 ヨハ20:19-23
・キリスト教勉強会
・聖歌隊


【講演会のお知らせ】
横浜教区平和月間プログラムとして平和に関する講演会を行います。
本来ならば8月が平和月間なのですが、ご多忙な西原廉太先生を講師にお迎えする都合上、6月に開催することになりました。
貴重な機会ですので、ぜひとも足をお運びください。



外では、花壇のお花を植え替えるために、園芸係さんが土を掘り起こす作業をしていました。

次はどんなお花が植えられるのでしょうか?



さて、4月初旬から姿を見かけていたツバメさんですが、ようやくヒナたちが顔を見せてくれました。

午前中、教会へ行く途中に見たヒナの様子。(座間駅前にて)

口を開けてエサを待っています。


午後、教会からの帰りに見ると・・・


親鳥さんはヒナたちに食べさせるためのエサ集めが大変ですね。